当初は電子書籍の閲覧が主な機能だったが、「calibre 4.0」ではメタデータの編集や書籍の追加・削除、電子書籍のフォーマット変換なども行えるようになった。 ローカルの「calibre」アプリで行えることの大半が、リモートでも行えるようになったわけだ。