「キャラクターデザイン(左)」「キャラクターイラスト(右)」それぞれの工程を知ることができるページ数は少ないが、本書で触れているキャラクターの記号表現がパーツごとに収録されているので、これを組み合わせて実際にキャラクターメイキングを試してみることも可能。