データや文書の交換用フォーマットを「作る」言語 【XMLの仕組み】XML(Extensible Markup Language):マークアップ言語を作るためのメタ言語 XMLはExtensible Markup Languageの略で、日本では「拡張可能なマーク付け言語」と訳されている。また、JIS X 4159:2002というJIS ...
Extensible Markup Language(拡張マークアップ言語)の略。HTMLを拡張したデータ記述言語であり、World Wide Web Consortium(W3C)が1998年2月に基本仕様を策定した。XMLはHTMLと同様、タグによって区切られたテキスト文書であるが、データの構造と意味そのものを定義する ...
XML(eXtensible Markup Language)とは、データの意味や構造を記述するための「マークアップ言語」のひとつです。マークアップ言語では、「タグ」と呼ばれる特定の文字列を使って、元の文に文字の表示形式やリンク、あるいはデータの意味や構造を埋め込んでいき ...
XML(Extensible Markup Language)は、データの構造を記述するためのマークアップ言語です。多くのシステムでデータの交換形式として利用されており、特に異なるシステム間でデータをやり取りする際に広く使われています。WEB APIを取り扱う際には避けて通れ ...
XML は Extensible Markup Language の略称で、日本語では 拡張可能なマークアップ言語 と訳されます。 これは、SGMLと呼ばれる言語をベースにして、インターネット上でデータを共有するための標準規格としてW3C(World Wide Web Consortium)によって策定されたものです。
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WWWコンソーシアム(W3C)は、Web用のマークアップ言語『XML(eXtensible Markup Language)1.0』の標準化作業を進めていたが、12月8日、W3Cディレクターの承認を受け、プレ認定版としてリリースした。 XML1.0は現在広く用いられているマークアップ言語『SGML』の基本 ...
問83HTMLに関する記述のうち,適切なものはどれか。 ア HTMLで記述されたテキストをブラウザに転送するためにFTPが使われる。 イ SGMLの文法の基になった。 ウ Webページを記述するための言語であり,タグによって文書の論理構造などを表現する。 エ XMLの機能 ...