従来バージョンの「Brackets」でもCSSのコード補完はサポートされていたが、v1.10.0ではさらに“@charset "UTF-8";”といった“@rules”のコード補完が行えるようになったほか、疑似クラスや疑似要素のサジェストでも入力補助の恩恵を受けることができる。