電子書籍リーダーは画面が大きい方がいいという人が多いが、筆者はエントリーモデルのKindleのコンパクトなサイズ感がずっと気に入っている。2022年に300ppiのディスプレイが採用されて画面の解像度が上がり、内蔵ライトも追加されて以来、エントリー ...
Amazonの電子書籍端末「Kindle」のラインナップがこの10月に一新された。もっとも小型である6型の「Kindle」、普及タイプの7型「Kindle Paperwhite」、さらに手書きに対応した大画面版「Kindle Scribe」の3モデルだが、これらがまとめて刷新されるというのは非常に ...
『Kindle Paperwhite 3G』がキタ! 本日19日はアマゾンの電子書籍リーダー『Kindle Paperwhite』、『Kindle Paperwhite 3G』の発売日。筆者も『Kindle Paperwhite 3G』をさっそく入手したので、開梱から初めてコミックを読むまでをレビューいたします! ↑箱を開けるといきなり ...
~新世代「Kindle Paperwhite」は、前機種よりも大きくなった6.8インチの反射をおさえたディスプレイ、最大10週間持続のバッテリー、8GBのストレージ容量、色調調節ライト、USB-C充電などの機能を搭載し、14,980円(税込)より提供~ ~新たに追加された「Kindle ...
電子書籍は、文字サイズが自由に調整できることがひとつの大きなメリットだ。そのため、スマホのように画面サイズが小さい端末でも、ラノベや小説といったテキスト本を読むにあたって、大きな支障はない。 とはいえ、外出先ならまだしも、自宅であれ ...
3G機能内蔵、視認性の高いフロントライトを搭載した電子ペーパーモデル Kindle専用の電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」が11月19日に発売された。長らくサービス開始が期待されていた電子書籍サービス「Kindle」の国内における専用リーダー第1弾であり ...
アマゾンジャパンは、電子書籍リーダー「Kindle」シリーズを刷新し、新しくなった「Kindle Scribe」「Kindle Paperwhite」「Kindle Paperwhite シグニチャーエディション」「Kindle」の4機種を発表した。新しい「Kindle Paperwhite」、「Kindle Paperwhite シグニチャーエディション ...
Amazonは、電子書籍リーダー“Kindle”の新モデルを発表した。 対応した電子書籍の文中に直接文字を書き込める機能“Active Canvas”を搭載したKindle Scribe(キンドルスクライブ)、最大12週間持続可能なバッテリーとIPX8等級の防水機能を備えたKindle Paperwhite ...
今使っているのは2020年購入の3台目のKindle Papaerwhite / Photo: そうこ 私が初めて電子書籍リーダーKindleを購入したのは2013年。以来、新しいモデルに買い替えながらも、ずっと同じモデル「Kindle Paperwhite」を使い続けています。スマホやパソコンとはちょっと違う ...
断然「紙の本」、と考えていた筆者が電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」(Paperwhite)を手に入れてから早2年弱。Paperwhiteのレビューは様々なところに掲載されていますが、筆者にとっての「Paperwhiteのある生活」という観点から、改めてデバイスの魅力を考えて ...
世界で最も人気かつ先進的な電子書籍リーダーKindle PaperwhiteがAmazon.co.jpにて8,480円(税込)で本日より予約販売開始、Kindleの ...
アマゾンが「Kindle Paperwhite」の新型を発表した。PaperwhiteはKindleシリーズで最も売れているモデルだと考えられているが、アマゾンは販売台数などのデータを公表していないため、正確なところはわからない。 Paperwhiteは以前から優れた電子書籍リーダーだっ ...