より22枚目の紹介はLed Zeppelinの『Presence』(1976年)です。 1976年、それは私の生まれ年です。 そして後期Zepでも特別な作品がこの『Presence』です。 正直、1曲目の『アキレス最後の戦い』、これに尽きると思います。 『俺の罪』や『一人でお茶を』も好きです ...
って思いが強いんだよねえ。これみけ子の勝手な思い込みです。 王道ロックの光芒とその華やかなる終焉 とでも言えばいいのか。 (きちんとLed Zeppelinの事を調べた上で書いている訳ではなく、当時の一ファンとして書いています。そのため的外れなことを ...
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