MML(Music Macro Langauge)は、演奏データをabcなどのテキストで入力する音楽記述言語です。音階のラシドをABCと記述するため、ABC記法(ABC mucis notation)とも呼ばれます。 MMLでは、ドレミファソラシを「cdefgab」と記述し、休符は「r」です。そして音階が上下する際に ...