プログラミングアプリにも新型ブロックが登場 micro:bitのプログラミング用 「MakeCode」 をWebブラウザーで開きます。プログラム用のブロックを確認してみると、新型の機能のプログラムブロックが“v2”として組み込まれていることがわかります。ただし、追加の新型用ブロックはまだ日本語化 ...
それではマイクロビットv2を起動してみましょう。マイクロビットv2を箱から取り出すと以下のような本体と説明書、使用上の注意事項を記載した紙が出てきます。 見た目にも以前のマイクロビットとは多少異なるので、それなりに区別する事ができます。
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