それでは、前回に作成したファイルへログデータを書き込む関数Log_uMsg()をみてみよう。次のような関数を実装して使用した。 Log_uMsg()関数 /* * MSG.messageを指定したファイルへ追記する関数 */ void Log_uMsg(LPCWSTR fPath, UINT uMsg) { HANDLE hFile; hFile = CreateFile( fPath, ...