Oracleが、仮想アプライアンスを構築するための新ツールを複数リリースした。Virtual Ironの買収以来、Oracleがサーバ仮想化の分野で大きな動きを見せたのは、これが初めてである。 米国時間8月12日に発表された「Oracle VM Template Builder」は、サードパーティーの ...
日本オラクルは3月13日、サーバ仮想化ソフト「Oracle VM」を正式発表した。米オラクルのWebサイトから無償ダウンロードが可能。日本オラクルによる保守サポートの提供も同日から開始する。米オラクルが昨年11月に「Oracle OpenWorld 2007」で発表(関連記事)し ...
日本オラクルは28日、高可用性、リソースマネジメントといった機能を強化した同社の仮想化ソフトウェア「Oracle VM 2.1.2」のサポートを11月1日から開始することを発表した。同ソフトはすでにOracleのWebサイトから無償でダウンロード可能。新バージョンでは ...
日本オラクル株式会社(以下、オラクル)は8日、同社の「Oracle Linux」「Oracle VM」に対応したエンタープライズ向けOpenStackソリューション「Oracle OpenStack for Oracle Linux(以下、Oracle OpenStack)」の一般提供を開始した。Oracle LinuxやOracle VMのプレミアユーザーは ...
日本オラクルは6月30日、同社の仮想化ソフトウェア「Oracle VM」が、2010年3月にインテルから発表されたマルチコア搭載の最新プロセッサ「インテル Xeon プロセッサー7500番台」に対応したと発表した。 最新版となる「Oracle VM 2.2 for x86」は、ハイパーバイザとし ...
日本オラクルは13日、米Oracleが2007年11月に発表したサーバ仮想化製品「Oracle VM」の国内提供を開始した。Oracle VMはOSSのXenをベースにしており、使いやすいWebインタフェースとスループットの大幅な改善を図った仮想化ソリューション。「パフォーマンスと ...
日本オラクルは3月13日、サーバ仮想化製品「Oracle VM」の提供を開始したと発表した。ハードウェア上で直接稼働するハイパーバイザー型の仮想化製品で、オープンソースのXenハイパーバイザーをベースにしている。Webサイトからダウンロードして無料で利用 ...
米Oracleは、長年の実績を持つデータベースや、ERPやCRMといった上位アプリケーションをはじめ、ミドルウェアのOracle Fusion ...
日本オラクルは10月8日、「Oracle OpenStack for Oracle Linux」の一般提供開始を発表した。本番環境で、OpenStackからOracle LinuxやOracle VMのコントロールが可能となる。Oracle LinuxまたはOracle VMのプレミアサポートを契約している顧客は、追加料金なしで利用できる。
2008年3月にリリースされたオラクルのサーバ仮想化ソフトウェア「Oracle VM」。先行するVMwareの「VMware Infrastructure 3」、マイクロソフトの「Hyper-V」との性能差や機能差がとりざたされているが、日本オラクル 担当ディレクターの北嶋伸安氏は、きっぱりと ...
Linux OSおよび「Oracle VM」の一次保守サービスを開始 ~オラクル製品サポート範囲を拡大、お客さまの運用・保守に係る手間削減やコスト低減に寄与~ NTTデータ先端技術株式会社(本社:東京都中央区、以下:NTTデータ先端技術)は、オラクルとのサポート ...