レノボ・ジャパン(株)は、ワークステーション「ThinkPad P71」「ThinkPad P51」を発売した。 両モデルとも、4K IPS液晶(3840x2160)を採用したノートPCで、Pascal世代のQuadroグラフィックスを搭載し、NVIDIA社のQuadro VR Readyの認証を取得したというVR利用推奨モデル。
新たに進化した「ThinkPad P71」「ThinkPad P51」を発表 レノボ・ジャパン株式会社(本社・東京都千代田区、代表取締役社長 留目真伸、以下レノボ)は、本日、ハイエンド・プロフェッショナル向けのモバイルワークステーション、「ThinkPad P71」、および「ThinkPad ...
Lenovoは6日(米国時間)、最新のKaby Lake世代プロセッサやNVIDIA Quadro、最大4K(3,840×2,160ドット) ディスプレイなどを搭載できるモバイルワークステーション「ThinkPad P」シリーズのP71、P51、P51sを発表した。 3D CADについてのイベントSOLIDWORKS World 2017で発表されたこれ ...
レノボ・ジャパン株式会社は、モバイルワークステーション「ThinkPad P71」、「ThinkPad P51」を発売した。直販サイトでは5月中旬より発売する。 ThinkPad P71は、GPUにPascal世代のQuadro P5000を選択可能なハイエンドモデル。同GPU選択時はQuadro VR Ready認証を取得している。