エアリアから、Serial ATA接続のHDDや光学ドライブをIDE接続に変換するカード「昇龍(ライズドラゴン)」(型番:SD-IDSA-W1)が登場した。変換コネクタを内蔵するHDDケースなどは数多く販売されているが、同製品はそのコネクタを単体で製品化したものだ。今後の ...
システムトークスはこのほど、Serial ATA接続タイプの光学ドライブにも対応するUltra ATA-Serial ATA変換コネクタ「スゴイアダプタSATA」を発表、10月中旬より発売する。価格はオープンプライス、予想実売価格は4980円。 スゴイアダプタSATA スゴイアダプタSATAは ...
6日の予告通り、SeagateのSerial ATA版Barracuda ATA「Barracuda SATA V」が本日発売された。120GBと80GBという2種類の容量がアナウンスされているが、まずは120GB版からの登場だ。 しかし実際の製品が姿を表した途端、アキバはちょっとしたパニックに陥った。 ご覧の ...
株式会社バッファローは、外付けシリアルATA HDD「HD-HBSシリーズ」と、対応のシリアルATAインターフェイスカード「IFC-ATS2」を5月中旬より発売する。ともに対応OSはWindows 2000/XP。 「HD-HBSシリーズ」 「HD-HBSシリーズ」は起動ドライブとして利用できる外付け ...
東海理化販売(TORICA)は、放熱性に優れる2ミリ厚のアルミ筐体を採用、Serial ATAコネクタを2基搭載する静音電源ユニット「Sei Alumi SAL-400DS」と「同SAL-460DS」を4月下旬に発売する。予想実売価格はSAL-400DSが9800円前後、SAL-460DSが1万1800円前後(ともに税込み)。
ATAやSCSIが抱える問題を解決する技術がデータのシリアル転送である。かつてシリアル転送は,「パラレル転送より伝送距離は長いが,速度は遅い」とされていた。しかし,最近はパラレル転送に匹敵する水準まで高速化している。 シリアル転送方式の ...
ハード・ディスクや光ディスク・ドライブの接続に使われているIDE(ATA)は18年前に,拡張ボードの接続などに利用されているPCIは10年前に規格化され,今日まで使われ続けている。当時は転送速度を稼ぐために並列にデータを送るパラレル方式が採用された ...
世の中には 「シリアルコンソールサーバー」 という個人にはそこそこお高い製品があります。これは複数のシリアルポートをネットワーク越しに利用できる機材です。今回はこのシリアルコンソールサーバーを、Ubuntuと適当なマシンを使って安価に作って ...