海外で流通している携帯電話にはSIMカードスロットが2つあり、必要に応じて回線を切り替えて使えるものもありますが、日本では目にすることはまずありません。 しかし1枚分のSIMカードスロットで無理矢理2枚のSIMカードを利用できるようにするという ...
エバーグリーンは、同社直販ショップ“上海問屋”で「デュアルSIMカードアダプタ」(DN-SIMDLRD)を発売した。価格は999円(税込み、送料別)。 同製品は、2枚のSIMカードを1台の端末で使えるようにするというSIMカードアダプタ。1枚は本体のSIMカード ...
海外の携帯電話にはSIMカードスロットが2つあり、必要に応じて回線を切り替えて利用できるモデルがあるとはいえ、携帯電話会社と端末メーカーの結びつきが強い日本では「HYBRID W-ZERO3」のような例を除いて、まず目にすることがありません。 しかしなんと ...
エバーグリーンは、同社直販ショップ“上海問屋”で「SIMカードカッター」(DN-USS035B)を発売した。価格は1499円(税込み、送料別)。 本製品は、SIMカードをMicro SIMカードサイズに切り取れる専用カッター。変換アダプタも4つ付属する。 本体サイズは34(幅 ...
格安SIMの普及により自分でSIMを交換する場面も増えてきましたが、スマホにSIMを挿入しようと思ったらサイズが合わなかった…なんて経験はありませんか? そんなときに持っていたいのが「SIM変換アダプタ」。なかでもnanoSIM、microSIM、標準SIMの3パターンが ...
2枚のSIMカードが収納できるというiPhone 6用ケースが登場、サンコーから「iPhone6用2SIM搭載アダプタケース」が発売された。 店頭価格は税込み4,980円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。 動作するSIMカードはiOSの設定画面から変更可能 これは ...
BYODを採用する企業がなかなか増えない原因の1つは、個人のスマートフォンに割り当てられた電話番号を仕事で使う必要があることだろう。個人用のSIMと仕事用のSIMを挿し替えるのは面倒だし、SIMを2つ挿して使えるデュアルSIM端末は選択肢が少ない。
従来の物理SIMカードには多くの課題がありました。例えば、機種変更の際にSIMカードを差し替える必要があり、サイズが合わない場合はアダプターを使ったり、新しいSIMを申し込む必要があります。また、物理的なカードであるため破損や紛失の恐れもあり、特定の ...
携帯端末用のmicroSIMカードをSIMカードサイズに大型化するという変換アダプタ「MicroSIM変換カード」が販売中だ。イオシスブランドの製品で、実売価格は500円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。 この製品は、iPadなどが採用する小型のmicroSIM ...
W-ZERO3や9(nine)といったウィルコムの端末に用いられている通信カードが、ご存知「W-SIM」だ。単体でPHS機能を搭載しているこのカードは、ユーザーが自在に抜き差しでき、利用目的に応じて複数の端末で使い回せる。 今回紹介する「PCC-WSIM」は、このW-SIMを ...
SAMURAI KIWAMIの内蔵アプリとひとクセあるSIMカードスロットを解説! 発売から1週間が経過し、メーカーの公式Webページでは現在も(受注生産の和柄を除き)品切れの状態が続いているSIMフリーブランド「FREETEL」のハイスペックモデルのAndroidスマートフォン ...
株式会社アーキサイトは、旅が楽しみになるような提案型トラベルグッズブランド「MOBO」を発表。第一弾はカード型SIMカード変換ツール“Card Storage”を8月中旬より発売開始 株式会社アーキサイト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:林 庫次郎)は ...