たとえばUSBメモリの接続でUSBメモリ内のメールソフトを即時起動できて便利 「APO Usb autorun」v1.0 USBメモリなどを接続した際にメディア内の“autorun.inf”を自動実行可能にするタスクトレイ常駐ソフト「APO Usb autorun」v1.0が公開された。Windowsに対応するフリー ...
マイクロソフトは8月26日、セキュリティアドバイザリ「Windows Autorun(自動実行)用の更新プログラム」(967940)と、更新プログラム(修正パッチ)を公開した。 Windows Autorunとは、CD-ROMやUSBメモリなどがPCに挿入された場合に、指定されたプログラムを自動的 ...
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が、「USBメモリ等に対する“自動実行(オートラン)”機能を無効化しましょう ...
USBのリムーバブル・メディアを利用して自身を頒布する活動を行うワーム(USBワーム)の活動を検証する。USBワーム活動を行う不正プログラムには様々なファミリーがあるが,今回取り上げる「WORM_AUTORUN.CC」はシンプルかつUSBワームとして典型的な活動を ...
こんにちは、阿久津です。利便性の向上とセキュリティレベルの低下はトレードオフの関係にあり、その関係性を顕著に ...
USBメモリなどを介して感染するウイルスの被害が急増中だ。手軽に持ち運べる利便性から普及したが、それを逆手に取って感染が拡大する。USBメモリウイルスからシステムを守る方法を紹介しよう。 » 2008年12月06日 08時00分 公開 [萩原栄幸,ITmedia] 数々の ...
皆さん、今月のセキュリティ更新プログラムはもうインストールしていただけましたでしょうか?お気づきの方もいるかと思いますが、同じ日の 2 月 9 日に USB メモリの利用を安全にする更新プログラム 971029を Windows Update や Microsoft Update などの自動更新 ...
2008年から猛威をふるっているウイルスに「USBワーム(オートラン)」と呼ばれるウイルスがあります。このウイルスは、USBメモリなどのリムーバブルメディアを媒体として感染を拡げるものです。近年、低価格化と大容量化が進み、手軽なリムーバブル ...
Confickerワームが広まった経路の1つとして、リムーバブルストレージデバイスが挙げられるなか、Microsoftは米国時間4月28日、「Windows 7」におけるUSBドライブの扱いを変更する予定であることを明らかにした。 この変更の結果、ほとんどのUSBドライブにおいて ...
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)は5月7日、2009年4月のコンピュータウイルス・不正アクセス ...
7月20日、シマンテックはautorun.infファイルを必要とせず、感染や被害を拡大するUSBメモリウイルス「Stuxnet」についての情報を公開した。 従来のUSBメモリウイルスは、自動実行ファイルautorun.infをウイルスを混入させたフォルダー内に潜ませ、USBメモリを指し ...
(このコンテンツはマカフィー「McAfee Blog Central」からの転載です。一部を変更しています。) 「マルウェア」という言葉を聞いたとき、何を思い浮かべますか。ほとんどの人は、「ウイルス」(ハッカーによってコンピューターに仕込まれ、業務を妨害し ...