米マイクロソフトがWindows 10の年に2回の大型更新プログラムを取り下げ、2018年10月16日18時の時点で再開のメドが立っていないという異例の事態が続いている。 Windows 10の大型更新「October 2018 Update」の不具合に関する告知 経緯はこうだ。米マイクロソフトは ...
米Microsoftは3月28日(現地時間、以下同)、「Windows 10 October 2018 Update」(バージョン 1809)を広範な展開へ移行させたと発表した。“半期チャネル(対象指定)”(SAC-T)のユーザーだけでなく、“半期チャネル”(SAC)のユーザーにも配信されるように。
暦のうえではOctoberをとうに過ぎた2018年11月13日(現地時間)に、米マイクロソフトはようやくWindows 10の大型更新「Windows 10 October 2018 Update(バージョン1809)」の配信を再開した。10月2日(同)に提供を始めたが、更新時にファイルが消えるという前代未聞の ...
Microsoftは米国時間8月31日、「Redstone 5」という開発コード名で進められている「Windows 10」の次期機能アップデートの正式名称が、「Windows 10 October 2018 Update」となることを発表した。数週間のうちに、特定のビルドがOctober 2018 Updateとして正式に確定する予定だ。
米Microsoftは7月16日 (現地時間)、「Windows 10 April 2018 Update (バージョン 1803)」のWindows 10 Pro/ Homeを「Windows 10 May 2019 Update (バージョン1903)」に自動アップデートする更新プログラムの開始をWindows UpdateのTwitterで明らかにした。
「Windows 10 April 2018 Update(バージョン 1803)」では“タイムライン”や“近距離共有”、“集中モード”といった魅力的な新機能が多数導入されています(参考記事1、参考記事2)。一方で、不具合やトラブルも少なからず報告されています。今回はその事例 ...
今後提供が止まるのではないかと噂されていた「Windows Live Essentials」シリーズの最新版となる「Windows Essentials 2012」が、米国時間の8月7日に公開された。大方の予想どおりWindows Live Meshを廃し、新たにSkyDriveをパッケージング。エンドユーザーには評判のよい ...
マイクロソフト株式会社は25日、無料ソフトパッケージ「Windows Live Essentials」の日本語ベータ版を公開した。対応OSは、Windows 7/VistaおよびWindows Server 2008。 「Windows Live Essentials」は、マイクロソフトが提供しているWindows Live関連のソフトウェア製品を ...
マイクロソフトが提供していた無料ソフト「Windows Essentials 2012」のサポートが、2017年1月10日に終了する。 サポート終了後はセキュリティ更新プログラムが提供されないので、セキュリティリスクが高まる。 特にメールソフトのWindows Live メールを使っている ...
Microsoftは米国時間8月7日、「Windows 7」と「Windows 8」向けサービスの新しいバンドルを提供開始した。名称は「Windows Live Essentials」ではなく「Windows Essentials」。いくつかの新機能が追加されているものの、インストールするとPCから「Live Mesh」が削除される。