一般来場者のブース入場は事前予約制 GMジャパンが「シボレー コルベット」ブランドとして、2026年1月9~11日に幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展する。中ホールのブースでは、ミッドシップレイアウトと […] ...
同社は、『コルベット』史上初となるミッドシップレイアウトを採用した高性能モデル、シボレー「コルベットZ06」の最新モデルを発表、展示する。ミッドシップレイアウトの採用により、世界を魅了したコルベットの新たな進化を示す。
GMジャパンは2025年12月18日、幕張メッセで2026年1月9日(金)~11日(日)に開催される「東京オートサロン2026」に「シボレー コルベット」ブランドとして出展すると発表した。 「シボレー ...
コルベット初のハイブリッドモデルに与えられたE-Rayなるサブネームは、いうまでもなく、電動(Electric)を意味する「E」と、本国仕様のコルベットのサブネーム「Stingray(スティングレイ)」をもじったものだ。さすがは英語ネイティブの国だけに、その ...
関係者の夢だった“ミドシップ・コルベット” 継続する単一銘柄としては世界で最も古い歴史を持つスポーツカー、シボレー・コルベットの誕生は1953年にさかのぼる。元号でいえば昭和28年。日本の時計でなぞらえれば、ゴジラが生まれた前年の話だ。
※当社実施アンケートより 回答数3,645件(回答期間:2023年6月~2024年5月) シボレー コルベットの買取相場・査定価格 車買取相場価格 カタログトップ車種トップ 買取相場・査定MOTA車買取 口コミユーザー評価 グレード一覧スペック・画像 シボレー ...
シボレーは、デトロイト モーターショーにおいて、新型シボレー「コルベット Z06」と、同時並行で開発したレーシングマシン「コルベット C7.R」の両モデルを発表した。これまでも市販車とレーシングマシンのつながりをアピールする例は少なくなかったが ...
そして、本作から登場する注目キャラといえば、銀のシボレー コルベットに変形する二枚目キャラ、サイドスワイプです。 実はこのコルベット、映画のために製作された特別モデルで、のちに「スティングレイコンセプト」として発表されました。
ゼネラルモーターズは、未来のコルベットをテーマにしたデザインコンセプト第2弾「カリフォルニア コルベット コンセプト」を発表した。 この記事の画像をもっと見る(全41枚) 2025年、ゼネラルモーターズ(GM)は、世界中のGMデザインスタジオによる3台 ...
2020年にブランド史上初のミッドシップモデル搭載で登場した、シボレー「コルベット」。今では、アメ車を代表する2シーターの名スポーツカーとして世界的に知られていますが、その伝統が一瞬揺らいだ時期もあったそうです。そのことをアメリカのカー ...
シボレーの新型「コルベット」が日本でお目見えしたのは2019年1月。このとき、日本中のクルマ好きの多くが興奮した。なにしろエンジン搭載位置が伝統的なフロントから、後車軸の前に、つまりミドシップへ変わったからだ。実際運転すると、たいへん ...
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