drop.ioの特徴的な機能として「テンプレート」というカスタマイズ機能がある。drop.ioのUIを、Twitterとの連携や音楽ファイルの保管などに適したものに変えられる機能だ。 テンプレートはdrop.ioへの初回アクセス時に設定する。トップ画面で「Use a drop.io template ...
『drop.io』というサービスをご存じだろうか。簡単に言えばファイルのアップロードサービスだ。ユーザ登録は必要なく、100MBまでのファイルをアップロードすることができる。それだけ聞くと「なんだそんなものか」と思うかもしれない。実際 ...
内容:「goPileus」は、ドラッグ&ドロップだけでファイルをアップロードできるオンラインストレージサービスだ。会員登録の有無によって利用できる機能が異なり、会員登録すれば最大1Gバイトまでの容量が使えるほか、フォルダ管理機能なども利用できる ...
ドラッグ&ドロップでファイルを登録できる「STOC.AS」。左上の「マウスでお預け入れ」をクリックしよう ちょうど1年前の3月に大容量のファイル転送サービスをいくつか紹介した。無料で使えることはもちろん、メールアドレスなどの登録も不要なサービス ...
仕事に、人生に効く一冊。 ファイルは複数まとめてアップロードできます。アップロードしたファイル(複数同時にアップロードした場合はそれらすべて)に対して共有用のリンクが生成されますよ。 Image via DROP 共有用のリンクへアクセスすると ...
会社や自宅、出張先など様々な場所で複数のパソコンを使うビジネスユーザーにとって、作成したファイルの管理ほど面倒な仕事はない。オフィスでも外出先でも同じパソコンを使うなら簡単だが、オフィスではデスクトップ機、外出先ではモバイルノート ...
WebブラウザのGoogle ChromeやMicrosoft Edge (Chromium版)のベースとなっているChromiumにおいて、ファイルやURLをドラッグアンドドロップしたさいの挙動に一部変更が加えられた。Microsoft Edgeの開発を行なっているEric Lawrence氏が自身のblogにて詳細を公開している。
ブログなどに画像ファイルをアップロードする際、Webブラウザの画面にある入力フィールドの参照ボタンを押してファイルを選択するか、入力フィールドにファイルのパスを入力するのが一般的だ。 入力するファイルが1つか2つ程度の場合は問題ないが ...
Windows 11へアップグレードしたらぜひ試していただきたいオンラインソフトを紹介する本連載。第9回目となる今回は、「Windows 11 Drag & Drop to the Taskbar (Fix)」を紹介する。 Windows 11で絶対使いたいアプリ 2021年 記事一覧 Windows 10では、デスクトップや[スタート ...
メールで容量の大きいファイルを送りたいけれど、添付可能な容量が限られていて送れない…なんて経験がある方、今後はすんなり送ることができますよ! iOS 9.2から実装された新機能「Mail Drop」を使えば、最大5GBの大容量ファイルも送信可能となりました。