調査は10月下旬から11月下旬に、関東・近畿・北陸の複数自治体の小中学校・義務教育学校を対象に行われ、1090名の教員から回答を得た。それによると、ブラウザ検索を調べ学習に活用したと回答した教員は71.5%だった。